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当院でご提供する治療と検査

銘煌(めいこう)CITクリニックは、樹状細胞・T細胞の免疫学研究に長年携わり、がんの免疫療法の臨床経験を積み重ねてきた医師が、可能性を決して諦めない患者様と共にがんに立ち向かい、また一方では、がんの罹患を未然に防ぐことを目指して、各分野のプロフェッショナルなメディカルスタッフと力を合わせ設立されました。当院ではがんに特化した複合免疫技術(Combinatorial Immune Technology)に遺伝子技術も取り入れた治療を自由診療でご提供致します。 また、当院では画像検査でも発見が困難な超早期のがんのリスクスクリーニング検査や予防医学の各種検査も自由診療でご提供致します。 クリニックにいるということを忘れてしまうようなアットホームな院内で、心に寄り添った笑顔あふれる医療によって、スタッフ一同全力で皆様をお支えします。

お知らせ

新型コロナウイルスにつきまして 続々報 [2020.05.12更新]

皆様、新型コロナウイルスで理不尽な日々を強いられておりますが、大丈夫でいらっしゃいますか。

医療現場の逼迫とともに、経済も破滅的な打撃を受け、国民の生命と生活が脅かされている状況と思います。

 

皆様、どんなに苦しくても決して命をなくしてはなりません...命さえあればいつか必ず乗り切れます...

力を合わせてこの国難を乗り越えましょう。

 

不二家綾瀬店のペコちゃん

 

院長藤田がこれまで何度もお知らせで私見として述べて参りましたが、このウイルスが武漢ウイルス研究所から漏れたことは明白であり、いくら証拠を隠滅して虚言で取り繕おうとしても、責任から逃れることはもはや不可能でありましょう。

我々は力に屈することなく、隠蔽された真実をつまびらかにし、最終責任者に正当な損害賠償を集団請求致しましょう

 

大紀元 EPOCH TIMES 2020/5/8 「習近平の弟」武漢ウイルス研究所からの流出を認める

 

大紀元 EPOCH TIMES 2020/5/12 感染者ゼロ号の発生源を知っている ホワイトハウスの貿易顧問・ナバロ氏

 

東京タワー「ARIGATO」ライトアップと鯉のぼり

 

 

◇   ◇   ◇

 

院長藤田よりメッセージ:

 

 一番大切なものは命であるはず

世界の皆様

  頑張ってこの理不尽と戦いましょう

 

 

鹿児島弁しゃべる猫*完全翻訳しました|コロナに負けるな!応援メッセージ| A cat who speaks Kagoshima dialect|Beat the coronavirus! 第1弾 鹿児島弁ラボ

 

鹿児島弁しゃべる猫*完全翻訳しました|コロナに負けるな!応援メッセージ| A cat who speaks Kagoshima dialect|Beat the coronavirus! 第2弾 鹿児島弁ラボ

 

鹿児島弁しゃべる猫*完全翻訳しました|コロナに負けるな!応援メッセージ| A cat who speaks Kagoshima dialect|Beat the coronavirus! 第3弾 鹿児島弁ラボ

 

新型コロナウイルスにつきまして 続報 [2020.04.18更新]

世界が新型コロナウイルスによる感染で深刻な被害を受けておりますが、皆様は大丈夫でいらっしゃいますでしょうか。

我が国でもできる限りの対策が次々にとられ、感染拡大と医療崩壊の阻止のために懸命な努力が続けられているところでありますが、愛する同胞を亡くし、苦しく不安な日々の生活を強いられる中、なんとか皆で一丸となって力を合わせてこの国難に立ち向かって参りましょう。

 

ザ・ドリフターズ

故 志村けん さん (2020年3月29日新型コロナウイルス肺炎にて逝去 享年70歳)

 

自分が前回のお知らせで述べた、新型コロナウイルスの発生の起源について、いよいよ米国で本格的な調査が開始されたとのニュースが出ております。

武漢ウイルス研究所で、中国雲南省の奥地の限られた場所に生息するチュウゴクキクガシラコウモリ (Chinese horseshoe bat) 等のコウモリを大量に収集して、SARSウイルスと融合させたコロナウイルスをコウモリに感染させるなどの非常に危険で非人道的な実験が行われていたことは既に数年前から知られており、世界中から懸念が寄せられていた事実です。

自分も以前、理化学研究所でいつもマウスで樹状細胞の実験をしていたのでよく分かりますが、マウスにはよく噛みつかれますコウモリなどならなおさらでしょう。コウモリにコロナウイルスを感染させて実験していたのですから、研究員や飼育員がコウモリに噛みつかれるなどして実験に使われていたウイルスに感染することは容易に考えられます。その研究員や飼育員が、感染潜伏期間で無症状のうちに研究所の外に出て、しばらくして発症すれば、いとも簡単に武漢の市民にウイルスをうつしてしまうことができたことでしょう。

武漢ウイルス研究所の石正麗研究員らが実験に用いていたキクガシラコウモリ

[ Rhinolophus affinisLars Fehlandt ・Wildlife Expeditions & Nature Photography より引用]

 

 

普通に単純に考えたら、誰でもそう思うのではないでしょうか? どうして「絶対にそんなことはありえない」と言えるのでしょうか?

嘘をついて真実を隠蔽しようとする人は、「絶対にありえない」とよく言いますが、「絶対にありえない」ということを逆にきちんと証明して頂きたい

 

 

AFP BB NEWS 2020/04/18 【解説】新型コロナの流出源? 武漢研究所を取り巻く疑惑

 

読売新聞オンライン 2020/04/17 研究員がコウモリから新型ウイルスに感染、外部に拡散?...米報道

 

Newsweek 2020/04/16 新型ウイルス、武漢の研究所から流出したものか調査中=トランプ氏

 

YAHOO! JAPAN ニュース 2020/04/15 米当局、中国・武漢の研究に警鐘 コウモリのコロナウイルス

 

 

世界をここまで悲惨な状況に陥らせ、何万もの命を奪い、皆のかけがえのない生活を破壊した最終責任が誰にあるのか

これがもし日本の武士道の精神の時代であったなら、己を深く恥じて世界の人々に心から詫びて、無論、潔く直ちに切腹となったことでありましょう。

我々は力に屈することのない正しい目をもってこれからしっかりと真実を追及して参りましょう。

 

◇   ◇   ◇

 

院長藤田よりメッセージ:

 

 一番大切なものは命であるはず

世界の皆様

  頑張ってこの理不尽と戦いましょう

 

 

大悲呪 (chorus and string quartet ver.) 【MV】× 一休寺・京都 / 薬師寺寛邦 キッサコ - Japanese Zen Music

薬師寺寛邦Kissaqu

新型コロナウイルスにつきまして [2020.03.08更新]

新型コロナウイルスで大変な状況となっておりますが、皆様は大丈夫でいらっしゃいますでしょうか。

新型コロナウイルスの蔓延を阻止するために皆で一丸となって努力していかなければならないと思います。

 

一つの対策として、外出後の手洗い・喉うがいが推奨されていますが、自分も実際に行っていることの一つとして「鼻うがい」をご紹介します。

 

以前、札幌で一般内科診療をしていたこともあり、冬季の厳しいインフルエンザ流行期にも対応しましたが、インフルエンザの迅速検査は鼻の粘膜の鼻汁を綿棒で吸収して行います。鼻の奥にインフルエンザウイルスが付着しているからです。

 

新型コロナウイルスに関しても、鼻の粘膜に付着しやすいとの情報があります。

 

そうはいうものの、なかなか鼻の奥というのは洗えないのですが、お勧めは、株式会社 東京鼻科学研究所の「ハナクリーンS」です。微温湯に付属の「サーレS」という食塩入りパックを溶かして、鼻に注入して奥まで快適に洗浄することができます。生理食塩水の濃度で、ちょうど粘膜の浸透圧と同じになっているので、水道水や海水が鼻に入った時のような痛みは全くありません。

 

耳鼻咽喉科の先生からの、「なんとか自宅で鼻腔洗浄ができるような装置は作れないか」との要望から、専門の洗浄装置が開発され、それをもっと手軽にできるようにと「ハナクリーンS」が考案されたそうです。

ハナクリーンS

お出かけ後には、手洗い・喉うがいに加えて、この「鼻うがい」を行うと更にウイルスへの防御効果が高まるものと思っております。一方で「鼻うがい」で花粉症も楽になるという利点もあります。

 

封鎖された武漢市で、新型コロナウイルスに感染せずに生き延びているご家族は、さらに、「目洗い」、「顔洗い」、「服の消毒と交換」などまで徹底しているとのことです。新型コロナウイルスは目の粘膜からも感染する可能性があるとの情報があり、要注意と思います。

 

◇   ◇   ◇

 

慶應義塾大学医学部や理化学研究所でプラスミド作製等の遺伝子組み換え実験にも従事して参りました院長藤田のあくまでも個人的な見解として、この新型コロナウイルスが、コウモリコロナウイルスやSARSウイルスを研究している武漢ウイルス研究所最高危険度の病原体を扱うバイオセーフティーレベル4の研究施設)及び武漢疾病予防管理センターコウモリを用いた動物実験を実施)の存在する武漢から広まったことは偶然ということのみでは説明できないのではないかと考えており(※1)、自然界から単純に飛来したウイルスであるのかもしくは研究室で実験に用いられていたウイルスであるのかどうかも含めて、これから長期間かけて真実が徐々につまびらかになってくるものと考えております(※2)。例えば、新型コロナウイルスの「スパイク蛋白」と呼ばれる構成部分の4か所に特徴的なアミノ酸配列の挿入がみられ、これがHIVの「gp120エンベロープ蛋白」と「Gag構造蛋白」と類似していることが疑われると主張した論文が2020年1月31日に発表されましたが、武漢ウイルス研究所の石正麗研究員らによって2020年1月27日になって突如新たに公開されたコウモリコロナウイルス(6年半も前の2013年7月24日に中国でキクガシラコウモリから採取されたものとされている)の「スパイク蛋白」のアミノ酸配列のデータ(QHR63300)に同様の部分が存在しているとの反論が出るなどして、外部からの強い圧力により2020年2月2日に発表からわずか2日後で取り下げられるなど、様々な議論が続いています。(※3)

 

※1 石 正麗 研究員などが行っていた チュウゴクキクガシラコウモリ由来コロナウイルスをSARSウイルスと融合させた人工遺伝子組み換えウイルスの肺感染力と致死性に関する研究 [Nature Medicine] の論文 ( A SARS-like cluster of circulating bat coronaviruses shows potential for human emergence ) などをご参照下さい

 

※2 小生と全く同様の個人的見解を述べられている専門家の記事については 「未知のウイルス警戒を」「国民守る対外情報収集力が鍵」――毒物研究の世界的権威、アンソニー・トゥー氏が日本に警鐘 [nippon.com] の記事などをご参照下さい

 

※3 Bishwajit Kundu 教授らが発表した 新型コロナウイルスのスパイク蛋白の挿入部分のHIVの gp120蛋白・Gag蛋白への不気味な類似性 [bioRxiv] の論文 ( Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike protein to HIV-1 gp120 and Gag ) は、プレプリントとして発表されましたが異例の速さで取り下げられました [国立国会図書館 カレントアフェアネス・ポータル]

 

チュウゴクキクガシラコウモリ (Chinese horseshoe bat)

[ THE WALL STREET JOURNALより引用 ]

キクガシラコウモリ(Horseshoe bat)は、鼻孔から発射された超音波パルスが、鼻孔の周囲に発達した複雑な形の「鼻葉」で収束してビーム状となって標的(餌となる昆虫)に向けられ、反射したエコーが耳介で感知される(「鼻葉」がの花あるいは馬蹄horseshoeに似た形であることからこのように命名された)

 

新型コロナウイルスで認められるがSARSウイルスには存在しないスパイク蛋白の4か所のアミノ酸配列の挿入部分

[ Bishwajit Kunduらの取り下げ論文より引用 ]

(後にコウモリコロナウイルスに同様のアミノ酸配列が存在しているなどの反論が出された)

 

新型コロナウイルスのスパイク蛋白三量体の立体構造と4か所の着目部分

[ Bishwajit Kunduらの取り下げ論文より引用 ]

 

 

中国やイランで道端で立った人がそのまま失神するように転倒して亡くなったり、ストレッチャー上で痙攣を起こしたりしている動画を見て、自分は中枢神経系等にも影響を及ぼす可能性を疑い、尋常なコロナウイルスではないと直ちに臨床的に判断しましたが、この新型コロナウイルスが髄膜炎・脳炎も引き起こすことが山梨大学医学部で証明されたとのことです( 追補:AFP BB NEWS  2020/4/22 新型コロナ患者に錯乱やけいれん、脳への影響懸念 )。また、血栓症の発生が新型コロナウイルスによる突然死の引き金となっているのかもしれません(追補:FNN PRIME online 2020/4/27 日本人医師が警鐘…新型コロナウイルスが「血栓」促進か 米で若年層の脳梗塞相次ぐ )。

 

福島原発事故の直後に、NHKニュースでは「メルトダウンはしていない、落ち着いて下さい」という専門家の意見が連日流れていました。実際には既にメルトダウンしていたことは早い段階で推測されており、真実が隠蔽されていたのではないかと思っております。

今回の新型コロナウイルスに関しても、真の情報は自分自身で得るしかないと考えております。市民が命懸けで撮った動画も世界から次々に発信されています( 参照動画 [中国]  /  参照動画 [中国]  /  参照動画 [中国]  /  参照動画 [イラン]  /  参照動画 [イタリア] )。

「普通のかぜウイルスと大して変わらない」などとは決して考えずに、これまで世界が経験したことのない苛烈な病原体の感染防止に個々人が最大限の努力を払い、そしてこの大きな困難に日本は最先端の科学の力と国民の団結で立ち向かってゆくしかないと思います。

 

 

新型コロナウイルスの国別感染者数(中国以外) By nanami773

[ nanami773 - Flourishより引用 ]

 

新型コロナウイルス・世界の感染者数(随時更新)By Japan Data

[ nippon.com-Japan Dataより引用 ]

 

人口100万人あたりの新型コロナウイルス感染者数の推移(国別)By 札幌医科大学 フロンティア医学研究所・ゲノム医科学部門

[ 札幌医科大学-プレスリリース・メディアより引用 ]

 

 

私共はクリニックで患者様お一人お一人の命をお助けするために必死でやっております。

全世界の何千人何万人ものかけがえのない命を、あっという間に奪ってゆく新型コロナウイルスが、万が一にも「人災」であったとするならば、到底許しがたいことであると言えましょう。

 

 

 

手塚治虫「ブラック・ジャック」より

 

 

◇   ◇   ◇

 

院長藤田よりメッセージ:

 

 一番大切なものは命であるはず

世界の皆様

  頑張ってこの理不尽と戦いましょう

 

 

アルビノーニ Albinoni - ジャゾット Giazotto 「アダージョト短調 Adagio in G minor」  ステファン・ハウザー Stjepan Hauser
ザグレブ・フィルハーモニー管弦楽団 Zagreb Philharmonic Orchestra

Stjepan Hauser

新年のご挨拶 [2020.01.02更新]

あけましておめでとうございます

新年快樂

새해복 많이 받으세요

◇謹賀新年◇

◇謹賀新年◇

 

本年も少しでも多くの皆様を笑顔にできるよう、当院は以下のような目標に取り組んで参ります。

 

初日の出(院長撮影 2020.1.1)

初日の出(院長撮影 2020.1.1)

・国内外の患者様に心を尽くしてご対応し、考えられる最善の治療をご提供し、我が家のように安心して頂ける温かいクリニックを目指して参ります。

 

・顕著な臨床効果がみられている症例について学術報告を行い、エビデンスの構築を目指して参ります。

 

・次世代のネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法の臨床研究プロジェクトに当院も参画する方針となりましたため、更に臨床効果を上げコストダウンのできる培養法の開発を目指して参ります。

 

・唾液がん検査「サリバチェッカー」、マイクロRNA検査「ミアテスト」などを駆使して、がんの超早期発見を推進し、がんの罹患自体を根本から減らすことを目指して参ります。

 

・抗加齢(アンチエイジング)医学で、加齢性疾患の防止と健やかな人生の実現に寄与して参ります。

雲海富士(院長撮影 2020.1.1)

雲海富士(院長撮影 2020.1.1)

本年も何卒宜しくお願い致します。

年末年始休業のお知らせ [2019.12.24更新]

当院では12月28日(土)より1月6日(月)まで年末年始休業で休診とさせて頂きます。 診療は1月7日(火)より再開致します。ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承の程をお願い申し上げます。

本年も大変お世話になりました。来年も一人でも多くの皆様を笑顔にできるように全力で取り組んで参りますのでどうぞ宜しくお願い致します。

☆メリー・クリスマス☆

☆メリー・クリスマス☆

治療料金値上げのお知らせ [2019.12.20更新]

当院では今後、樹状細胞ワクチンの製造をテラ株式会社セントラルCPF(セル・プロセッシング・ファクトリー)へ委託する方針で手続きを進めております。これに伴い、樹状細胞ワクチン療法等の治療料金を大幅に値上げせざるを得なくなりました。大変ご負担をおかけ致しますことを誠に心苦しく存じますがご理解の程をお願い申し上げます。
なお、当院で樹状細胞ワクチン療法等の治療をお受けになり、順調な経過をたどっておられる日本および外国(韓国・中国・香港)の患者様の症例(胸腺がん、膵臓がん、子宮肉腫、十二指腸がんなど)につきましては、厚生労働省の「医療広告ガイドライン」に則りホームページには一切掲載しておりませんが、医療相談(初回無料)でご紹介させて頂くことができますので、ご遠慮なくお気軽にご相談下さい。

休診日のお知らせ [2019.10.23更新]

当院は勝手ながら10月24日(木)を臨時休診日とさせて頂きます。 大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承の程をお願い申し上げます。

治療・検査料金変更のお知らせ [2019.10.01更新]

2019年10月1日からの消費税率の8%から10%への引き上げに伴い、当院の治療・検査料金も変更をさせて頂きましたのでご案内申し上げます。何卒ご理解を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

休診日のお知らせ [2019.09.27更新]

当院は9月28日(土)を終日休診とさせて頂きます。 診療は10月1日(火)より通常通り行います。ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご了承の程をお願い申し上げます。

サプリメントのご紹介 ~ スーパーアンチオキシダント(ヘルシーパス社) [2019.08.27更新]
当院では、医療機関専用のサプリメントを提供しているヘルシーパス社の製品を揃えています。ヘルシーパス社では予防医学に力を注ぐ医療従事者が自信を...
続きはこちら

もっと前のお知らせ

ニンニク注射始めました [2019.7.24更新]

夏季休業のお知らせ [2019.07.05更新]

血中アミノ酸によるがんリスクスクリーニング検査 [2019.06.16更新]

がんの遺伝子治療 [2019.05.26更新]

マイクロRNA検査によるがんの超早期発見 [2019.03.09更新]

唾液がんリスクスクリーニング検査 [2019.02.06更新]

開院のお知らせ [2018.12.18更新]

お問い合わせ

お問い合わせや、医療相談・診療のご予約は、お電話にて承っております。ご自身のこと、ご家族やご友人についてのことなど、いつでもご相談ください。パンフレットのご郵送なども承ります。

(お電話受付時間:火・水・木・金・土曜 9:30~18:30)

医療相談や一部の検査はインターネットでもご予約を受け付けております。詳しくはこちらをご覧下さい。

交通案内

〒106-0041
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診療時間

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10:00~12:00
13:00~17:00

当院は完全予約制となっております。事前にお電話などでご予約をお願い致します。

休診日:月曜・日曜・祝祭日

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当クリニックは、下記医療機関と緊密な診療連携を結んでいます。

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